伊勢神宮・外宮近く。伊勢市うなぎ料理の喜多や。

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伊勢神宮のお参拝は外宮から

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伊勢神宮のお参拝は外宮から

伊勢神宮ご紹介
伊勢神宮は日本人の心のふるさとと言われ
「お伊勢さん」「大神宮さま」とも呼ばれ
親しまれております。

正式名称は「神宮」といい、宇治の五十鈴の川上にある
皇大神宮(内宮)と、山田原にある豊受大神宮(外宮)の
両大神宮を中心として、14所の別宮、43所の摂社、
24所の末社、42所の所官社があります。

「神宮」はこれらの125の宮社の総称でもあります。
伊勢神宮ご紹介

神宮-お伊勢まいりは外宮から-

内宮では皇室のご祖神の天照大神をおまつりする我が国で最も尊いお宮です。
その内宮天照大神の朝と夕と毎日のお食事を司るのが、外宮の豊受大神。

外宮の豊受大神は衣食住をはじめ、あらゆる産業の守り神なのです。
そのことから、伊勢参りは、外宮から内宮へと参拝するのです。

現在の皇室が伊勢神宮に来られた際には、必ず外宮から参拝するのです。
みなさんも正しい伊勢神宮の参拝をぜひ参考にしてみてください。

外宮にある御饌殿で伊勢の神様は毎日食事をされます。
忌火屋殿  外宮では一日も欠かすことなく朝に夕に神々に食事を
 お作りして差し上げる「日別朝夕大饌殿祭」が
 つづられています。

 食事の支度は忌火屋殿で行い、火きり具で聖なる火を起こし
 かまどを焚きつけることから始めます。

 献立は、お水・ご飯・お塩・四季折々の新鮮な魚類・海草・野菜と
 栄養バランスも申し分なくお作りします。出来上がったお食事は
 正宮御垣内の御饌殿へと運ばれます。

 お食事に集う神々は天照大御神をはじめとし、豊受大御殿、
 それぞれの相殿神、それに別宮の神々です。

4〜9月は朝の8時と夕方の4時、10〜3月は朝の9時と夕方3時に行なわれます。

その時刻に忌火屋殿近くの北御門参道に控えていると、斎館にてお祓いを受けた神職が
神事のために忌火屋殿へ向かう様子を拝見することができます。

伊勢神宮へお越しの際は三重県伊勢市にある、う料理屋 【喜多や】へお越しください。
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